Kinoshitaのit's showtime Blog

嫉妬すら追いつかない 憧れすら届かない

体調管理にも気を付けていますか?

はい、どうもです。

 

 

 

今回も大学受験に関連して、記事を書いていこうと思います。

 

先日、大学受験への考え方として、

「滑り止め大学には行きたくねぇ」という気持ちを

持つのも大事です、という内容で記事を書きました。

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さて、今回の内容は、

「体調管理に気を付けような」という事です。

 

 

 

 


(1)勉強以外に気を付けなければいけない事は?

この時期に一番気を付けなければいけない事は、

「体調管理」ですね。

 


ここで考えなければいけない事は、

現役生・浪人生に関わらず、ここから毎日が「成長期」

となります。

つまり、赤本の点数が徐々に上がってくるので

目に見えて成長を実感できる時期に来ます。

 

その時に体調を崩すというのは、

何日間か勉強することが出来ないので状態になるので

ロスになります。

 

風邪なんかもそうですが、最悪1日で治せるような気がしますが、

まず風邪はいきなり引くわけではありません。

 

必ず前兆があります。

鼻がむずむずする、鼻水が出る、咳・くしゃみが止まらない、

微熱がある、腹痛などの症状は、勉強に集中できなくなる

理由になりますよね。

 

これで1日ロスです。また本格的に風邪を引けば2日くらいは

ロスになります。

そのあと病み上がりで本調子になるまで2日くらいは

見ておかなければいけないので、

1回の風邪で大体5日くらいロスをする計算になります。

 

ただでさえ、受験までの残り日数が少ないうえに

成長期に突入するこの時期に5日間の

ロスってめちゃめちゃきついと思いませんか?

 

身体がしんどくなるだけならまだ良いですが、

せっかく今まで続けてきた勉強を中断しなけば

いけなくなるのはこの時期には大幅なロスとなります。

 

 

また、これは共通テストや、私立入試、国公立2次試験

の話になりますが、

受験直前になって体調を崩してしまうと、

本来の自分の力が発揮できずに試験を

終えてしまいますよね。

こうなってしまうと悔やむに悔やみきれません。

 

なので風邪をひかないように体調管理はきっちり行う、

これが基本となってきます。

 

 

 

 

(2)体調管理の基本

体調管理の基本は以下のようにまとめることが出来ると

思います。

 

①人ごみの多いところに行かない
→他人からの菌の感染を極力減らす。

 

②規則正しい生活
→朝昼晩きっちり食べる、特に朝は重要

またこの時期になれば受験生は最後の追い込み期に入るため

睡眠時間が短くなる傾向にあります。

睡眠時間も最低6時間は確保してほしいですが、

夜勉強する場合は部屋は暖かくすること。

 

③帰ってきた時・食前の手洗いうがい

→これも大事、特に手洗いは水洗いだけではほぼ意味がない。

手洗いは石鹸をつけてから30秒かけて行うこと。

手のしわや爪、手首まで洗って水で流し、

きれいなタオルでふくこと。

うがいは、のどを開けて最低でも3回は行う。

これも菌を体内に極力入れなくする。

 

④もし風邪かなと思ったら?

 →これが一番大事かもしれません。
その日に病院へ行って処置をしてもらう。
本格的に発症する前に潰していく。

 

 

 

ここまでやってください。

大学受験においては、体調管理も実力の内です。

自分の勉強のほかに身体にもマネジメント

していきましょう。

 

 

では、残り日数も少なくなってきましたが、頑張っていきましょう。

試験当日の過ごし方について

はい、どうもです。

 

 

先週の話になるのですが、1月16日・17日に共通テストがありました。

結果はどうだったでしょうか?

次に来る私立入試、また国公立の二次試験に向けて

勉強を再開していきましょう。

 

 

 

さて今回の内容は、

「試験中の過ごし方」についてです。

 

簡単に言えば試験当日の過ごし方、

そして何を心がけるべきなのか?

について書いていこうと思います。

 

 

先ほどもお伝えしたようにセンター試験も終わり、

いよいよ私立入試・国公立の二次試験が始まりますので

ぜひ参考にしてみてください。

(大学受験以外にも、資格試験などでも

充分通用する考えだと思うので、ぜひ参考に

していただければと思います)

 

 

 

 


(1)前提として、誰しも「緊張」はする

先に言っておきますが、受験では必ず緊張します。

物凄く緊張します。

最悪頭が真っ白になるくらいまで緊張します。

 

まずはこの前提を頭に入れておいてください。

 

 

その上でお伝えしたいのは、これは

「誰にでも当てはまる事」だという事です。

 

 

試験会場に着いた時、恐らく隣に座っている受験生や

歩いている受験生の顔は真剣そのもの、

自信に満ち溢れている顔をしていると思います。

 

 

そんな受験生を見て、

「自分は出来るのか?」

「自分は大丈夫か?」

と心配するわけです。

 

ただ、隣で座っている自信満々な表情をしている

受験生もまた、心の中では

物凄く「緊張」しているという事です。

 

 

なので、この状況に惑わされずに、

むしろ「笑顔」でいるくらいの気持ちで

その場にいると良いと思います。

 

 

コツは、トイレの鏡で笑顔チェックですね。

特に口角を上げて鏡の前で笑顔になってみましょう。

意外とオススメです。

 

 

 

 


(2)試験は「1人」でいる事を心がける事

試験会場に行くまでは、友達と一緒に行く場合が

多いと思います。

それも良いと思いますが、いったん試験会場に

入ってしまったら、そこからは全試験が終わるまでは

一人で過ごした方が良いでしょう。

 

 

これは、試験の間の休憩時間に何をするべきか?

を考えてみれば分かると思います。

 


受験生にとって必要なことは、

「当日の各科目の点数の最大化」です。

 

となると試験の間の休憩時間に何をするかは、

「次の試験に向けてトイレなどに行く」

「栄養補給をする、ご飯を食べる」

ももちろんですが、

「次のテストの科目の確認」をする必要があります。

 

 

なので、休憩時間に友達とダラダラ喋っている

時間は無いわけです。

 


試験の間の休み時間に友達と話すことなんて

「試験難しかったな」とか

「○○が出来なかった」「簡単だったな」

とか

まだ不確定の情報に対して勝手に講評を

するだけの内容になると思います。

 

 

これって非常に無駄だと思いませんか?

 


こんな時間があるなら、もしかしたら次のテストで

出題されるかもしれない内容を

確認した方が有意義なので、

試験会場に入ったら1人で過ごすことを心がけましょう。

 

 

 

 

 

(3)周りの受験生の情報に惑わされるな、

また君たちに惑わせる時間は無い

先ほどの(2)のところと少しかぶる内容になりますが、

「この問題簡単だったなー」と調子に乗る事、

「この問題難しすぎたな」と悲観的になるなど

試験ごとに一喜一憂することはやめましょう。

 


また、周りの受験生でもこういうことを言う人が

非常に多いのですが、先ほども書いたように、

その試験が簡単だったのか、また難しかったのかが

分かるのは、その試験が終わって結構先になります。

 

各大学の科目別の平均点や問題などの講評は

受験した地点では分かりません。

なのでまだ不確定の情報に対して、受験生の主観で

テストの難易度を判断するのは不毛なのです。

 


なので試験ごとに難易度について講釈を

垂れない事。

特にこの記事を見ているそこの受験生は、

こうならないようにしましょう。

 

 

周りのこのような無駄な情報をシャットアウトする方法は

「イヤホンを付けて音楽を聞く」

というのが効果的です。

 

またはイヤホンを付けているだけでも良いです。

 

とりあえず周りの無駄な音は完全に

遮断して、自分だけの世界に入り、

次の試験に備えるようにしましょう。

 

 

 


(3)最後に

共通テストも終わりましたが、結果はどうでしたか?

思ったように点数が取れた人もそうでない人も

とりあえずは、まだ先の受験が控えているはずです。

 

志望校の対策は赤本を使って徹底的に

行っていきましょう。



 

以上です。

冬休みの勉強方法についての考え方

はい、どうもです。

 

 

 

今回は冬期の勉強についてです。

 

とはいっても基本的な受験勉強は秋いっぱいまでに終了させる必要があります。

例えば暗記などですね。

これは夏休みの勉強方法の記事にも書きました。↓

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冬休み以降は入試の実戦モードに突入し、学力を強化するとともに、

それまでに蓄えた学力を保持し本番の試験に備えて万全の体制で臨めるように

しなければいけません。

 

 

冬期以降は以下の事に気を付けて勉強を行って

いきましょう。

特に体調管理には最大の注意をはらうこと。

 

 

 

 

 

(1)すでに勉強したことの確認、復習に専念する

この時期以降は新しい勉強法や参考書、問題集に手を出してはいけません。
(過去問は除く。むしろどんどん解いて対策をしてきましょう)

 

新しい参考書や問題集に手を出してしまうのは、その不安から

だと思います。

ですが冬期に入れば残り1ヵ月です。

時間的に余裕がないので、新しいものに手をつけても入試までにものにできるという

保証はありませんし、自分の知らないことでも出てきたら、

それこそ自信をなくす結果となり、逆効果となる場合が多いです。

 

というよりも、そもそもこの時期に自分の知らない事が多いという時点で

反省をしなければいけません。

 

反省をしても遅いですが、実はこの時期に「自分が知らない事」というのは、

大学受験を志して少しでも勉強をしていた場合は、

その今までに勉強してきたところに出てきている場合が非常に多いです。

 

 

なのでどちらにしても、新しい参考書に手を出すという愚かな行為は避け、

自分の使ってきた参考書や問題集で何回も復習し、

重要事項の確認作業をくり返したほうが、自信もつき、

結果的にはプラスになります。

 

 

大学入試において、この「自信」のもつ意味は大きいです。

「自信」があれば持っている力を100%発揮することが出来ます。

また100%の力を本番の試験で出せるようにするのが本当の意味での

受験勉強というものです。

 

 

 

 

 

(2)成績のよくない人も最後まであきらめない

 大学入試は1回1回の試験においては「一発勝負」なので、

成績の上がらない人も最後まであきらめてはいけません。

成績上位の人が必ず合格するというものではないところに、

入学試験の怖さがあります。

 

特に現役生に関しては、模試の判定がE判定やD判定であろうと、

その模試を受けた時期と、本番の時期がずれているので、

判定が関係なく、第一志望校に合格する場合が多いです。

 

だから現段階で偏差値の足りない人も、あきらめないで最後までがんばること。

 

 

 

 

 

 

 

(3)健康管理に細心の注意をはらう

ある意味ではこれが最も重要なことです。

肝心な入試直前、あるいは入試当日に、インフルエンザで勉強出来ませんでした、

また受験できませんでしたでは泣くに泣けません。

自分の健康管理にはくれぐれも注意してください。

 

 

外出時はマスク着用、

用もないのに人ごみに入らない、

風邪かなと思ったら二三日休む。

 

以上、簡単に冬季の受験勉強法ならびに入試直前の注意点について

書いていきましたが、

万全の体調で試験に臨むことができるようにしていきましょう。

 

以上です。

「滑り止め大学には行きたくない!!」という気持ち

はい、どうもです。

 

 

 

 

さて、12月に入りました。今年も残り1ヵ月となりました。

今日の記事の内容は大学受験の話になります。

 

 

毎年この時期が来たかーと思うのですが、

共通テスト(旧センター試験)まであと1ヵ月半ですね。

私立入試までも残り2ヵ月を切りました。

 

 

 

仕事柄大学受験に携わる機会が多いのですが、

この時期は志望校も確定して赤本(過去問)を徹底的に

詰めている時だと思います。

 

 

今回の話は、この時期の受験に対するマインドや

メンタルの話になります。

なので少し抽象的な内容になる事を

お許しください。

 

 

 


さて、この時期に受験生の皆さんはどのような

考えを持って勉強しているでしょうか?

「第一志望校へ必ず合格するぞ!!」

「第一志望校受かるかな?」

「あー入試に対してめちゃめちゃ不安やなー」

 

色々な感情を持っていると思います。

 


ここでもう一度考え直さなければいけない事は、

「私は第一志望校の大学へ合格する!!」と

強く思いながら勉強をすることです。

もちろん思うだけではいけませんよ。

勉強も同時進行で進めていきましょう。

 

 

 

 

 


(1)受験に対する心構えをもう一度思い出しておく

大学受験生が入試に対して熱くなれる動機は

「第一志望校へ合格したい」という具体的な

目標であるとか、その大学に対する

憧れから来るものが多いと思います。

 

そしてこの時期に来るもう一つの動機である、

「滑り止め大学には行きたくない」、

「本番の試験がうまくいかなかったらどうしよう」、

「試験がうまくいかなく「滑り止め」の大学に

行かざるを得なくなったらどうしようか」という

恐怖も試験直前の受験生には襲い掛かってくると思います。

 

残り1ヵ月しかない状態で勉強に対して気を抜いてしまったら

志望校へは合格することが出来ない、

滑り止めの大学へ行ってしまうかもしれない、

そのような追い詰められた恐怖も受験生に対して

勉強させる動機に繋がっていると思います。

 

 

 

 


(2)受験校に対して自分のプライドを持つことが大事

全国の大学受験生にとって、「許容できる大学」と

「許容できない」大学があると思います。

私自身の大学受験を振り返ってみると、関関同立レベルの

大学を志望していて、実際にそのレベルの大学に

合格したので、これで十分だと考えていました。

 

私にとって大学受験は、浪人はしましたが、最終的には

とても良い結果になりました。ですが、

受験生の中には「東京大学以外は大学ではない」と

考えている人がいたり、

「早稲田慶應以外は大学じゃねぇ」「関関同立未満は

大学じゃねぇ」と考えている人もいる様です。

 

 

私自身はこのように考える受験生に対して、

「傲慢だな」であるとか「時代遅れだな」などと

言うつもりはありません。

 

受験生個人個人によって許容できる大学は違いますし、

むしろそれだけ自分自身のプライドをかけて

目の前の目標に対して努力をしているのだと

解釈をします。

 

どの大学に対しても、自分が第一志望校と定めた

大学に対しては、これくらいのある意味での傲慢さや

自分自身のプライドは最低限持って欲しいと

思いますし、第一志望校合格へ向けて、

努力をするべきだと思います。

 

 

 

 

 


(3)一方で押し寄せてくる不安

どの受験生も今の時期は、漠然とした不安や、

残り1ヵ月しかないという時間の無さや、

模試での成績をもとにした高校での三者面談の結果などで

追い詰めれらているのではないか?と思います。

 

その時に「自分が第一志望校としていた大学に本当に

合格することが出来るのか?」といった

不安がものすごく大きくなります。

 

 

そして、自信がどんどん無くなってきます。

 


この時に思い出して欲しいのが、

「第一志望校へ必ず合格する」という気持ちも

もちろんそうですが、

「滑り止めの大学には絶対に行きたくない!」という

気持ちも持つことも大事だと思います。

 

 

「滑り止めの大学には行きたくない」という思いが

強ければ強いほど、大学受験生は勉強に対して、

正面から立ち向かうことが出来るのだと思います。

 

 

「自分が許容する大学以外は認めない」、

何なら「どうせ行きたくもないから滑り止めの大学は受けない」

という姿勢、背水の陣の姿勢で大学受験へ臨む受験生の方が、

良い結果が出る場合が多いです。

 


いちばんだめなのは、ここで「第一志望校へ行けないか」

と諦めて、本来自分の滑り止めの大学であったはずの

大学を第一志望校にすることです。

 

このような気持ちで逃げ道を作ってしまったら、

本来は「滑り止め」のはずだった大学にも

合格せず、さらに下の大学にも合格することが

出来なかったという事にもつながります。

 


先ほども書いたように「滑り止め大学には行きたくない」という

気持ちは傲慢ではありません。

これは生徒個人の思いやプライドなどの大きさによって

変わってくるところだからです。

 

 

 


(4)最後に

受験生の皆さんには、もう一度考えていただきたいと

思います。

「第一志望校合格という目標から逃げていないか?」

「滑り止めの大学で良いかと妥協していないか?」

「合格しないからとハナから勉強を諦めていないか?」

 

 

このような考えを持っている受験生は今すぐに捨て去ってください。

今年も残り1ヵ月、受験はもうすぐそこまで来ています。

引き続き勉強を進めていきましょう。

 

11月の練習メニューまとめ

はい、どうもです。

 

12月に入りました。
今年も残すところ後1ヵ月となりました。
1年が過ぎるのがだんだん早くなってきたなと感じるのは、
ある程度法則で証明されているようです。

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さて、この話は置いといて、
11月に行った練習メニューです。

 

 

 

 

 

練習メニューまとめ

(1) 11/1(月)~11/7(日)まで
11/1(月) OFF

11/2(火) 21:00~ 明石海峡大橋まで往復
・jog 9.5km(51'12)

11/3(水) 19:30~ みなとの森公園
・アップ(0.8km)+体操+ドリル
・2000m×2(R:5分)(本当は3000mでしたが余裕無し)
7'41(3'50-3'51)
7'35(3'43-3'52)
・200×3(r:250mJ)
30"03-29"21-25"87

11/4(木) OFF

11/5(金) OFF

11/6(土) OFF

11/7(日) OFF




(2) 11/8(月)~11/14(日)まで
11/8(月) OFF

11/9(火) OFF

11/10(水) OFF

11/11(木) OFF

11/12(金) OFF

11/13(土) OFF

11/14(日) OFF

 

 

 

 

(3) 11/15(月)~11/21(日)まで

11/15(月) OFF

11/16(火) OFF

11/17(水) 19:30~ みなとの森公園
・アップ(0.8km)+体操+ドリル
・(300m+300m+200m)×3(r:150mJ R:10分)
(1500mのRPで1200m通過前後になるようにする)
54"-33"-55"-35"-38"
55"-37"-54"-38"-38"
55"-40"-56"-43"-37"

11/18(木) OFF

11/19(金) 22:30~ 明石海峡大橋まで往復(15分で戻る)
・jog 6.4km(34'10)

11/20(土) 22:30~ 明石海峡大橋まで往復(15分で戻る)
・jog 6.4km(33'34)

11/21(日) 10:00~ 選択制3種目混成陸上競技
アップ(2km)+体操+ドリル
100m:13"13
200m:25"96
     22:00~ 家周辺 
・jog 6.4km(32'56)


 

 

(4) 11/22(月)~11/28(日)まで
11/22(月) OFF

11/23(火) 22:00~  明石海峡大橋まで往復(20分で戻る)
・jog 8.4km(41'55)

11/24(水) 19:30~ みなとの森公園
・アップ(0.8km)+体操+ドリル
・(500m×3)×5 (r:1分 R:3分)
1'53-1'47-1'42
1'52-1'44-1'42
1'45-1'42-1'40
1'45-1'41-1'39
1'44-1'39-1'33

11/25(木) OFF

11/26(金) 22:30~ 明石海峡大橋まで往復
・jog 9.5km(54'46)

11/27(土) 9:30~ みなとの森公園
・アップ(2km)+体操
・800m×10(r:2分)
2'57-2'58-2'54-2'54-2'53
2'56-2'56-2'57-2'54-2'54
・ダウン(0.8km)+体幹

11/28(日) 22:30~ 明石海峡大橋まで往復(20分で戻る)
・jog 8.4km(43'10)




 

(4) 11/29(月)~11/30(火)まで
11/29(月) OFF

11/30(火) OFF

 

 

 

 

 

 

11月の走行距離

(1) 11/1(月)~11/7(日)     14.9km
(2) 11/8(月)~11/14(日)     0km
(3) 11/15(月)~11/21(日)    23.3km
(4) 11/22(月)~11/28(日)    37.0km
(5) 11/29(月)~11/30(日)         0km

合計:75.2km

 

 

 

 

 

 

感想

k-showtime.com

(1)上記10月の練習メニューまとめにも書いたように、11月は
走行距離を増やしていく予定でした。
(予定としては200kmくらいまで走る予定でした。)
でしたが、11月の前半は心身ともに疲れてしまって、仕事が終わった後は
何もしたくないような感じでした。
だいたいこの時期くらいに身体と思考が全く合わなくあることがあって
今年はこの時期に来たなという感じです。
ですので、思い切って約2週間オフにしました。

走行距離は少ないですが、こなせた練習もあったので
良しとします。

(2)11月21日(日)に私自身が所属している神戸えーしー(AC)主催の
選択制3種目混成陸上競技会が開催されました。

これは非常に良かったなと思います。
これをきっかけにまた練習を再開することが出来ました。


(3)12月からは身体に無理をせず、また継続できる範囲で
練習を積んでいきます。
やはり、仕事中心にしないと厳しいなというのが分かった11月でした。

今年もあと残すところ1ヵ月となりました。
2021年はやり残したことはほぼないなという状況です。


以上です。

10月(10/1~10/31)の練習メニューまとめ

はい、どうもです。

11月に入りましたね。
10月に行った練習をまとめました。





 

 

練習メニューまとめ

(1) 10/1(金)~10/3(日)まで
10/1(金) 23:00~ 家周辺
・jog 7.8km(39'40)

10/2(土) OFF

10/3(日) 22:30~ 家周辺(時計逆回り)~伊川谷
・jog 13.5km(64'14)

 

 

 

(2) 10/4(月)~10/10(日まで
10/4(月)  OFF

10/5(火)  23:00~ 家周辺~伊川谷駅往復
・jog 10.8km(55'02)

10/6(水)  19:00~ みなとの森公園
・jog 2.2km(11'39)

・体操+ドリル+流し
・3000mPR 11'49
R::5分
・200m×8(r:250mJog)
31"80-34"36-32"38-30"22
29"94-30"05-27"62-29"14

10/7(木) OFF

10/8(金) OFF

10/9(土) OFF

10/10(日)    兵庫秋季記録会 800m 2'09"18
・体操
・アップ 2km+体操+ドリル+流し200m×2

 

 

 

(3) 10/11(月)~10/17(日)まで
10/11(月) 22:30~ 明石海峡大橋まで往復
・9.5km 51'14

10/12(火) 22:30~    明石海峡大橋まで往復
・9.5km 52'19

10/13(水) 19:30~ みなとの森公園
・アップ 0.8km
・体操
・大崎さんのドリル一杯
・200m×2(動作確認のためタイムは無し)

10/14(木)  23:00~  明石海峡大橋まで往復
・jog 12.1km(60'56)

10/15(金)  OFF

10/16(土)  OFF

10/17(日)    22:30~  家周辺(時計逆回り)~伊川谷駅まで往復
・13.5km(64'51)

 

 

 

(4) 10/18(月)~10/24(日)まで
10/18(月)  23:00~  明石海峡大橋まで往復
・jog 10.4km(50'21)

10/19(火) 22:30~ 明石海峡大橋まで往復
・jog 9.5km(50'40)

10/20(水)  19:00~ みなとの森公園
・jog(0.8km)+体操+ドリル
・800m×4(R:3分)
3'00-2'53-2'52-2'57
R:3分
・200m×3(R:3分)
29"17-28"02-26"87

10/21(木) 23:00~  明石海峡大橋まで往復
・10.4km(51'11)

10/22(金)  OFF

10/23(土) 22:30~  伊川谷駅~家周辺~明石海峡大橋往復
・jog 21.0km(1'48"12)

10/24(日) OFF

 

 

 

(5) 10/25(月)~10/31(日)  
10/25(月)  23:00~ 明石海峡大橋まで往復
・jog 9.5km(50'02)

10/26(火) 21:00~  明石海峡大橋まで往復
・jog 9.5km(46"56)

10/27(水) 19:30~ みなとの森公園
・体操+体幹いっぱい

10/28(木)  OFF

10/29(金)  OFF

10/30(土)  OFF

10/31(日)  OFF

 

 

 

 

 

10月の走行距離

(1) 10/1(金)~10/3(日)        21.3km
(2) 10/4(月)~10/10(日)      20.8km
(3) 10/11(月)~10/17(日)    45.8km
(4) 10/18(月)~10/24(日)    55.9km
(5) 10/25(月)~10/31(日)    19.0km

合計:162.8km

 

 

 

 

感想

(1)10月もそこそこ長い距離を走ることが出来たかなと思います。
1回だけ21km走りましたが、割と走れたので週に1回くらいは入れていこうかな
と思います。
気候自体はだんだん涼しくなってきた(寒くなってきた)ので、走りやすくなったが、
寒さに妥協しないように練習します(フラグ)

(2)最終週はランニング中に着地をミスって足をひねってしまったので、
走行距離が少なくなってしまいました。
普段夜に走っているので、こういった不慮の怪我には気を付けていきます。

(3)10月は兵庫秋季記録会(800m)に出場することが出来ました。
レース動画です↓


www.youtube.com

 

レース回顧記事です↓

k-showtime.com

 

来年はもう少しタイムを出すことが出来るように引き続き11月も練習を積んでまいります。基本的には距離を踏んでいく、これだけで大丈夫だと思います。



以上です。

 

受験に出るかもしれない世界史-「北宋~元」編

はい、どうもです。


ここでは、定期テストや受験で良く出題される正誤問題などで
間違えやすい用語などをまとめております。

今回は、受験に出るかもしれない世界史の「北宋~元」編です。
それでは見ていきましょう。


 

・官吏任用制度のまとめ 
(1)前漢郷挙里選
(2)魏:九品中正
(3)隋:科挙
(4)唐と宋:引き続き科挙が採用・整備される
①唐:郷試(地方の予備試験)・貢挙(中央の礼部の試験)・吏部の採用試験
②宋:州試(地方)・省試(中央の礼部)・殿試(皇帝自らが試験監督となる)



王安石の新法
①青苗法
②均輸法
③市易法
④募役法
⑤保甲法
⑥保馬法
⑦方田均税法


・金への対策
秦檜らの和平
岳飛らの主戦

 

 

モンゴル帝国と地方的政権まとめ
(1)チャガタイ=ハン国
チャガタイ=ハンが中央アジアに建国
②首都:アルマリク
(2)キプチャク=ハン国
①バトゥが南ロシアに建国
②首都:サライ
(3)イル=ハン国
①フラグがイラン・イラク地方に建国
②首都:タブリーズ
(4)オゴタイ=ハン国
①オゴタイが現在のジュンガリアに建国
②首都:エミール


 

・元の厳格な身分規定:モンゴル人第一主義
①モンゴル人:中央政府の首脳部を独占
色目人中央アジア西アジア出身の諸民族
     →財務官僚として重用される
漢人:金の支配下にあった人々
    (華北漢人の他に、契丹人・女真人なども含む)
④南人:南宋支配下にあった人々


・代表的な港市
杭州:キンザイ
泉州:ザイトン
③広州:カンフー
(マルコ=ポーロによって名付けられる)




・モンゴルに来たヨーロッパ人
(1)プラノ=カルピニ(フランチェスコ派修道士)
ローマ教皇(インノケンティウス4世)の命で、
 カラコルムを訪問(グユク=ハンの時代)
(2)ルブルック(フランチェスコ派修道士)
①フランス王ルイ9世の命で訪れる 
 (モンケ=ハンの時代)
(3)モンテ=コルヴィノ(フランチェスコ派修道士)
教皇の命令で派遣され、大都の大司教に任ぜられ、
 中国で初めてカトリックが布教される
(4)マリニョーニ(フランチェスコ派修道士)
①大都に到着
(5)マルコ=ポーロ(ヴェネツィア商人)
①大都に来て元に仕え、『世界の記述(東方見聞録)』
(6)イブン=バットゥータ(モロッコ出身の旅行家)
①『旅行記(三大陸周遊記)』を残す
(7)ラッバン=サウマー
ネストリウス派キリスト教の司祭
②イル=ハン国からヨーロッパへ行き教皇ニコラウス4世に謁見

 

以上です。